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2026年6月のつぶやき

梅雨に入るこの時期、

またまた風邪の予後が悪く、咳が止まらないという方のなんと多い事。

東洋医学においては、咳は肺の病体として、肺経の機能を助けるお薬を使います。

解表剤・去風剤・清熱剤・化痰利水剤など。

咳で困っている方をどれくらいサポートしただろう!

と思うほど、本当にこの手の処方をコロナ以降使い続けています。

もし咳で長い間お困りの方、ご来店下されば、きっと楽になりますよ!

これからはカビの季節でもあります。

アレルギーがあり喉粘膜の敏感な方は、粘膜の整えもすることが出来ます。

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